代表者プロフィール

 基本方針

 AMMC,Japanの基本方針

1.病医院との協働をモットーに、

2.病医院の真のニーズを把握し、

3.単なる理想論や断片的理論の提供ではなく、

4.各種病医院の特質を踏まえ、具体的成果に結びつく教育研修・診断指導を実践します。

 氏  名    深堀幸次(フカホリ コウジ)
 生年月日  1948年9月1日生(神奈川県 川崎市出身)
 現  職  潟Aドホック医療経営センター 代表取締役 (所長)
 略  歴

亜細亜大学大学院 経営学研究科 修士課程修了(古川栄一教授に師事)

東京都内私立高等学校商業科にて教鞭をとる。

日本マネジメント協会にて医療業界の教育研修・経営診断・指導をプロモートし独立。

現在、民間病医院および官公立病院、各地看護協会様等において教育研修、経営診断・指導を実践する。

また、東京臨床糖尿病医会(日本糖尿病学会関東甲信越支部後援、日本糖尿病協会登録医・療養指導医講習会認定、等)の事務局として約40年例会運営等を行っている。

 専門分野

◆講演・教育研修分野  

 ・リスクマネジメント研修 (ステップ1〜6)

 ・医療安全とコミュニケーション

  〜コミュニケーション障害(不良)による医療事故事例から学ぶ〜

 ・患者接遇応対研修

 ・医療現場における“クレーム”対応

 ・リーダーシップ(管理職)研修

 ・リーダーが中心となった「職場における問題解決」の仕方

 ・メンバーシップ研修

 ・魅力ある職場づくり(ぐるみ運動の哲学と実践)

 ・新入職員研修

 ・新入職員フォローアップ研修

 ・TQM(組織の活性化対策)活動研修

 ・患者さんとの上手なコミュニケーションのあり方

 ・組織人・医療人としての基本とチームワークのあり方

  〜人間関係の重要性と組織の活性化とチームワーク〜

 ・チーム医療推進のあり方

  〜真のチーム医療、チーム看護、チームケア確立&事故防止等のために〜

 ・個人情報保護法研修

 ・調剤ミス・調剤過誤・調剤事故対策

 ・院内POS導入研修

 ・患者サービス研修

 

◆経営診断・指導分野

 ・病医院における患者接遇サービス向上推進指導

 ・病医院TQM活動の運営推進指導

 ・病医院経営効率の改善指導および調査

 ・就業規則の作成

 ・地域戦略&分析

 ・組織評価&分析

 ・HI戦略

 ・経営&財務分析

 ・診療圏分析&調査 等

 指導形式

講演・教育研修(単日、巡回、公開、合宿、病医院合同etc)

経営診断・指導(プロジェクト契約、パートナー契約etc)

 著書等

著 書
「患者応対マナーBook」〜言葉と態度は“処方”である〜
「患者さんを満足させる対応術70」
「院内マナー」
「病医院におけるTQM活動のあり方」
「病医院における経営分析」

執 筆
『リスクマネジメント』〔医業経営情報〕発行:鰍sKC出版
〜医療過誤・医療ミス・医療事故防止のためのスタッフ教育のポイント〜
『戦略としての接遇』〔フェイズ3〕発行:鞄本医療企画
『接遇教育』〔医療経営情報〕発行:潟~クス
『患者サービス』〔メディカルマネジメント〕発行:鞄本医療企画
『スタッフ教育』〔グリーンマネジメント〕発行:鞄本医療企画
『経営者マインドを培うコツ』〔医療経営〕発行:且O星堂
『病医院TQM活動の実際例』〔経営教育〕発行:社団法人日本マネジメントスクール 他

 連絡先

〒150-0031東京都渋谷区桜丘町21-12 桜丘アーバンライフA210

TEL:03−5458−5035(代) FAX:03−5458−6242 E-mail:ammc@jeans.ocn.ne.jp 

 指導理念 人を指導育成する立場にある者は、常に誠心誠意これに打ち込まなければならない。従って、常に前向きの姿勢で臨み何事にも努力を惜しまず、自分の持てる力を惜しみなく発揮し、参加者としっかりとした心の触れ合いを忘れてはならない。
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